「“診療情報を
患者に返す”を
文化にしたい‼︎」

賛同者を募集してます。

賛同する

「ひとりの声から世界は変わる」
この意見に賛同していただける方は、
所要時間1分のアンケートにご協力ください。

壮年の写真 主婦の写真 母親と子供の写真
老夫婦の写真
なぜ、自分のカルテは手元に返ってこないのだろうか?
医師のその場の口頭だけでなく後日確認することはできないのだろうか?
子供の診療情報は親も持つべきではないのだろうか?
診療情報を家族と共有したい?

このような素朴で切実な思いを感じたことはありませんか?
わたしたちは「診療情報を患者に返す」を文化にしたいと考え、
医療機関に働き掛けをしています。
「“診療情報を患者に返す”を文化にしたい!!」として、
診療情報を病院と利用者が共有することに賛同していただける方を募集しています。
賛同していただけないでしょうか?
ご理解とご協力いただきますようお願い申し上げます。